ヤマハ | YAMAHA XT1200ZEスーパーテネレ | XT1200ZE Super Tenere
2010年モデルからモデルヒストリーを紡いできたZX1200Zスーパーテネレの上級仕様として、2014年に新登場したのが、XT1200ZEスーパーテネレだった。ZX1200Zスーパーテネレのマイナーチェンジを機に設定されたことになる。モデル名に加わった「E」の一文字は、電動調整式のサスペンション(減衰力などを指先で調整可能)やグリップヒーター、標準採用されたリアキャリアとセンタースタンドなど、複数の専用装備を表していた。つまり、基本性能の高いアドベンチャーツアラーの機能をさらに高める「フル装備モデル」だったのである。エンジンやシャシーなどの基本構成は、同年式のXT1200Zと同じなので、一見すると「E」か否かを見分けるのは困難だが(キャリアなどは後から取り付けることも多いので)、車体右側にサイドカバーが付いていることで、XT1200ZEだと判断することが可能だった。日本国内仕様はラインナップされておらず、海外向けモデルが逆輸入車として販売されていた。
03月17日
28グー!
何か『デカいのを見に行きたい』
そう思い立ちカレンダーと地図、そして天気予報をチェックして行動開始。
そんなこんなで石川県小松市にある「こまつの杜」に行く事に、夜勤明けで移動し初日はネカフェで1泊して早朝に訪れようかと考えていたが駐車場が朝9時から解放だったので先に金沢市にある「兼六園」へ自然観賞、さすが日本三名園とも言える立派なところ。梅?が咲いておりカメラを携えて居る人モチラホラだった。(写真5~8)
改めて小松市にある、こまつの杜へ移動。駐車場入り口から先へ進み建物近くにバイク用駐車場があったのでそこへ駐める(結構ありがたい)
しかし、盲点だったのだが日曜・月曜は閉館しており、外に展示してある930E(世界最大級のダンプ)・PC4000(同じく世界最大級のショベル)は見学可能。なのでそれだけで我慢しよう。(写真の2~4)
実物は写真では伝わらないレベルの大きさだった、工事とかで使うコンテナハウスの2階建てのとほぼ同じぐらい。
帰りしなに同じ小松市内にある「日本自動車博物館」に寄って色々なクルマ(と少しのバイク)を見学、写真は撮れたが多いので割愛。
見て楽しむツーリングになったがこう言うのもいいだろう。
XT1200ZE Super Tenere
2025年10月19日
29グー!
道中は結局降ってる方が多かったな…┐('~`;)┌
時間内にゴールしたものの、結果的には一転倒と一コースアウトだった…
赤土泥でリアが滑ってフロントより前に…
フロント滑りを修正しきれずコースアウト…
泥の重量車はやっぱりキツかったなぁ
被害はミラー割れ位だったけど
#DOA
XT1200ZE Super Tenere
2025年10月18日
22グー!
ラリーの朝は早い…
今週はDOAに参加
牧丘に向かっていると思ったら
本当に牧丘だった件…
相変わらずのガレっぷりだった( ゚ー゚)
無事に一日目はゴール
明日も無転倒で頑張ろう~
#DOA